|
日記が中心です。アスキラの小説は下のほうにあります。
× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
サクサク書かないと気力がなくなる;
頑張れ私! ******************** 図書館以上に面白い場所なんてあるのかしら、みんな節穴よねと時々本を読まない人に憐れみを感じる時がある。 こんなに沢山の情報量を持つ世界に足も浸けないなんて人生半分損してるようなものよ。 興味の惹かれるタイトルや装丁だけを基準に中身も確認しないまま、次から次へと本を引き抜いていく。 そのまま後ろで待ち構えいるやまとの両腕へ買い物カートの如く、無遠慮に積み上げていくが、そこにさっきの申し訳ない気持ちは微塵もない。 「え…あの…か、佳月…これ全部読むんですか?」 辛うじて本の上から覗いたやまとが眉を潜めて私を見ていた。 「読むけど…なに?」 「あ、いえ…何でもないです…ただどういう基準で本を選んでらっしゃるのかと思って…」 「読みたいか、読みたくないか、だけど…やまとは違うの?」 本ってそういうものじゃないの?と今度は私が眉をひそめると、やまとは考えるふりをして応えた。 「大まかにはそうなんですが…ジャンルもバラバラですし…不思議だなと思って…」 テーマを決めていないから無差別なのは当然だ。 読むとは言っても本当は軽く目を通すだけで興味がなければすぐに片付けてしまうからそんな大層な理由はない。 「自由研究させてもらえるんだから、折角なら好きなことにしたいじゃない?だけど、こうやって色々見てたらもっと違う“好き”が見つけられると思うの。だからジャンル問わずなのよ」 「あぁーなるほど。佳月らしいですね。納得です」 どんな意味なのかはわからないが、疑問が解決したらしく眉間の力を抜いてふわりと笑う。 タイトルを改めて確認しようとしたらしく、手元の本の背表紙を見ようと体を動かしたが、積み上がり方に問題があるらしく、頼りなく本の山が揺れてやまとが慌ててバランスを取る。 「え…と…一度この本置いてきても良いでしょうか…?」 「ええ、お願いね。まだ400番台だし、半分くらいしか図書館回ってないからまたすぐ戻ってきてね」 「はいっ、承知致しました」 やまとの揺れる背中は太陽の使用人には到底及ばない頼りなさがあるけれど、それでも一生懸命私の願いを叶えてくれるんだから友人としては最高だ。 PR
②はその内書きます。とりあえずやまととの絡みだけ消化。
描写をもっとすっきりしたい…(←毎回言ってる) ************************* いつもの場所は、図書館の隅にある一番日が届かない場所。 書架から一番遠くて不便とか、掛け時計の見えない位置だからとか、訳ありであまり利用者がいないからとても静かだ。 それを逆手に取って実は太陽が多少騒いでも良いように選んだ場所だけれど、その彼がいなくても自然ここを選んでしまうのは十数年の賜物だろう。 図書館は公共の施設だから誰のものでもないけれど、そんなところに“いつものところ”という空間があることはなんて幸せなことだろうと思っている。 約束通り、“いつものところ”に彼はいた。 書架から選抜してきた大小様々な史料を積み上げて、その一つ一つに視線を落としている。 その場の雰囲気と同化してしまいそうな程にそこにいた。 切れ長の瞳とか真っ直ぐな髪とか。 これだけ頭も切れるなら前世は中国で諸葛コウ明と仲が良い軍師だったんじゃないかしらと勝手に思っている。 …うん、きっとそうね。 邪魔にならないよう席に近づいて、やまとの座っている向かい側に抱え込んでいた史料を置く。 そのまま書架へ引き返そうとしたけれど、ふと手元の史料番号が目に入った。 番号からいって今持ってきた以上の史料を運ばなければならないのは明白で、とりあえず見た史料だけでもまだ300番台を少し過ぎたくらいだ。 さて、どうしたものかしら…とやまとを見下ろすが私の視線に気づかないらしく没頭している。 やまとの手を止めるのは気が引けたけれど、少しだけなら良いかしらと決意を固める。 聞くだけ聞いてみて、反応が微妙そうだったらやめればいいんだし。 「やまと、ごめんなさいちょっといいかしら?」 「…ん?あ、はい。どうかされましたか?」 あれ、いたんですかとでも言うような返事にやまとの集中力を知る。 「手を貸してほしいんだけど」 「ええ、喜んで。」 さらりと返された了承の返事に誘ってしまった後悔の気持ちが沸き上がった。 ああ、やっぱり。 やまとが断るなんてあるわけないのに自分はそれを知っていて甘えたんだな、と。
オフ友との間でやっている「十人十色」というオリジナル話があるんですが、
その中で「そういえば私たちの話って少ないよね」ということで今回作ることになりました。 プロットは簡単に作ったので後はそれにそって、私は佳月という子の視点から小説を、友達はやまとという子の視点からマンガをかくことに。 っていうことでとりあえず1話アップ。 分からなくても、そういうもんだと思って読んでください。苦笑 山月華っていうのは(仮)で私がつけたものなんで…気にしないでやまと…。
といっても三冊。
とりあえずディグレを読みました。やばいね、おもしろい…! 息を付かせずあっちもこっちもバタバタ…かなり辛いんですがその中でチラチラ見える人間模様がたまらん…。電車でガン見。教団メンバーが一人一人見れてうれしい…てか密かにコムイさんたくさんでてきてドッキドキです、やばい状況だけど;でも神田出てきたし!ラビも動いてるし(>_<) で、続いて紳士同盟見たら…5ページで断念;これは部屋でにやにやしながらみるもんだ!早く家に帰りたい!
というのを最近よく母から言われます。なにやらせても中途半端とかって。
決意したことを結構切ってくタイプなんですけど、今回もまぁ逆鱗に触れたらしくて夜中なのにも関わらず怒鳴られましたよ…たまらん。 なんかごちゃごちゃ説明するのは聞いてくれる人にしかしないんで、聞いてくれない人には曖昧に返事します。面倒くさいとか適当にやるよってセリフは、説明するの長いし聞いてほしくないから、とりあえず頑張りたいな、ってことで…。 まぁそれを説明しない私が悪いんですがね。 親のすねかじってって…あんた…。 明日は学校ないけど、学校行こうかな。面倒くさい。
教育実習終わって、さぁ採用試験だぁ!と意気込んだら…「情報だけの採用枠はありません」とかいわれたこのやろぉおお!!!!!どういうことだよそれはあああ!!!
「どうして私がそんなことしなくちゃならないのさ!」
とある男の子キャラが言った台詞なんですが…なんだろう、すごいトキメキを憶えた。笑 今日はヴィレッジがやるぞー!楽しみだ><
困っているような、恥ずかしがっているような、申し訳なさそうな…そんな曖昧な表情で、君ってさ、とか細い声で呟いた。
「いつも好きとか愛してるとか言ってくるから、僕のこと嫌いなんだと思って」 「…もう少し詳しく話してくれないか?」 「ネットしてたら、“愛してるって最近言わなくなったのは本当にあなたを愛し始めたから”って歌詞があったから…」 別に君から愛されてるのは分かってるけど、なんとなく引っかかって…と気まずそうに声が萎んだ。 あーやっぱりキラらしい理解できない理由だったんだなと溜め息をつきつつも、それだけ俺のために悩んでくれたのなら気分も悪くない。寧ろ嬉しい。 でも、「はいそうですか」と言ってしまうのは負けた気がして。 「つまり、言わなければより一層愛が伝わるんだな?」 微妙な顔をして「たぶん…」と答えるキラに、とりあえず一週間のお試し期間を設けた。 どうせ数日でまた寂しくなるんだろうと踏んでいたら。 一日も立たずにキラの微妙な顔で、お試し期間が終わりを迎えたのだった。 *************** ゴスペラーズの“ひとり”からネタを拝借。 本当は歌詞通りにしようかと思ったんですが、うちのアスランには無理(笑)
喧嘩もするし、仕事でどちらかが家を空けることもある。自分以外は家族であってもやっぱり他人だから、ずっと一緒にいることも相手の気持ちを完全に納得することもできない。
長い付き合いにある俺とキラも例外ではなく、そのことをお互いに充分理解している。 それでも、何も言わなくても自分の気持ちを察してほしいという密かなキラの願いがあることを知っているし、全力で叶えてたいとも思う。 場所を居間のソファに移して早30分。 涙を堪えているのか、言いたいことがまとまらないのか。 俯いたまま表情を隠し、何も話そうとしないキラに無理やり肩を貸して、何かアクションがあるまで待ち続けている。 一応、嫌いなのかと言わせてしまった原因を考えてみたけれど、これと言って思い付かなかった。だからこそキラや、その姉とか歌姫にデリカシーがないとか空気読めないとか言われてしまうのかもしれないが。 震えた声と共に、肩に乗せていたキラの頭が動いて、漸くこちらに顔を向けた。正直、泣いているのかと思ったが、予想を裏切って――眉をひそめて真っ赤な顔。
細い腰を抱き寄せて両腕の中に閉じ込める。
軽く唇を重ねて離せば、どちらともなく再び寄せ合う。 瞳を閉じているから、相方の姿は見えないけれど。 体温が、鼓動が、漏れ聞こえる声が、手に馴染む柔らかさが。 視覚以外の感覚の全てが、キラであることを認識している。 大切な、大切な人。 今夜も一緒に夢を見ようと、内心で「いただきます」と手をあわせてまっさらなシーツの上に優しく横たえて覆い被さった。 後はシャツを脱がせて…と指が動くままに、いつものようにボタンを外そうとした、その時。 明らかな抵抗で彼の右手が俺の胸を押し、一拍置いて、はっきりとした口調でキラはとんでもないことを言い出した。 「アスランって、僕のこと嫌いでしょ」 長い付き合いだ。とんでもないことを言い出すのは今に始まったことではないが。 だとしても、恋人同士の微睡みが始まる今このタイミングでそれはさすがに空気読めていないんじゃないのか? 「…とりあえず理由を聞かせてくれ」 理性もギリギリだが、キラの涙腺もギリギリのようだ。 したいのは山々だが、合意もないのにこれ以上は手が出せない。 餌を前にして『待て』をひたすら強いられる犬の気持ちとはこんな気分なんだろう、なんて可哀想な…と生まれて初めて同情した。 ---------------------------- タイトルも決まってるし元ネタもあるんですが、とりあえず後編書くまで伏せておきます。 某39のCMでアスランをKY的な眼で見ていたキラだけど、恐らく、間違いなくキラも空気読めない。てか、あえて空気読まない人間だと思う。
ガブリエルきたああああ!!
この髪とかラストとか服とか…濃いキャラで割と好き(笑) つか今見るとコンスタンティンはアスラン、助手はシンにみえる。ってことはイザベルの姉はキラ。イザベルはカガリで…ガブリエルがラクスとかどんなけ真っ黒よ。苦笑
そんなわけで、キラとカガリの誕生日です、おめでとう2人とも!!
なんかしたくて、美術部の監督をしつつちゃっかり原稿用紙持ってきてガリガリキラカガ描いてたら後輩が食いついた!いや、FFファンらしいですが。FFの主人公ってお天気の名前だったんですね、何年FFやってるんだ私…orz で、イラスト描いたしペン入れもしたんですが…手が…手だけが結局描けなくて…。 色付けて今日中にアップできるか微妙なライン…ていうか指導案できてないし…!! 昨日は大学でダウンしていたところへ、たまたま遊びに来た二年下の後輩ちゃんが顔を出しにきてくれました* 一人は図書委員長を引き継いだ子で一緒に先生と戦った。笑 もう一人は、ソフトテニス部の子で友達感覚でキャイキャイ騒いだ子。笑 後輩の子達は憶えてないだろうなーと思ってましたが、「○○先輩!私のこと覚えてますか?!」と笑顔でよってきてくれたときは嬉しくて嬉しくて;; ちゃっかり写真立てに入れて部屋の片隅に飾ってありますが…当時を思い出すなぁ。 っていうことで、元気回復したのでまた明日からガンバリマス!! 友達はどうやらドリライに行った模様。くぅー一回でいいから行きたかった…!! 今年はTMかPerfumeかその他だれかのライブに絶対行くぞ!!
バトンは大抵、アスキラサイトさんを回って見つけてきます。笑
■記憶の限界バトン! 1.思い出せ!今までに使ったPN全部! bear(中一)熊好きだったから 花咲司(中三まで)たぶん、風光るにはまってたから。 華咲舞散(高校)かさぶ ざんと読みます。確か、イラストのタイトルで好きな漢字を並べたら気に入ってPNになったはず。 水城佳月(大学~)一番長く使ってるなぁ…。 (サルサルタ)無機質なサイトを作ろうとして適当につけた名前。この日記でしか使ってません。 (のにすち)佳月はオフラインで、こっちはオンラインで使ってます。名探偵コナンのダイイングメッセージの方法から取って。 2.思い出せ!今までにイラスト、漫画、小説をかいたジャンル全部! 《版権》風光る・ハリポタ・種/運命・ピースメーカー・Dグレ・レイアース・アリア・セーラームーン(たぶん、描き始めの原点だと思う)・CLAMP学園探偵団・ギアスとか… 京極夏彦・有栖川有栖・メルカトル鮎・SMシリーズ(←高校時代は超探偵黄金ラッシュだった。笑) シメール・この闇と光(服部まゆみ好きでこそこそ書いてた) 《オリジナル》新選組・BLチックな死神もの・友人間でやってるオリジナル話(現代?) 3.思い出せ!今までに同人誌を買ったジャンル全部! ピースメーカー・種/運命・コードギアス・ハリポタ・京極夏彦 (あんまり冒険しずに、お気に入りの作家さんの本ばっかり買うためにジャンルが狭い;) 4.思い出の多そうな5人くらいにまわそう。 多そうな?笑 欲しい方どうぞ! ALLISTARという、イギリスのロックバンドのCDを買って聴いてます。日本語堪能…。弱冠違和感はあっても、日本の曲をうまくカバーしてるなーって印象です。直太郎さんの“さくら”のカバーが結構好き。英語だけどうまいー。歌詞カード欲しい><; 日記を読んでいたら、射留さんのとこで発見* それでは次に、それぞれの項目について詳しく分析をしてみましょう。まず、雰囲気ですが、のにすちさんの場合大人しい落ち着きのある男性が好みのようです。 さて、見た目からみた男性的な傾向ですが、ちょっと中性的な男性が好みなようです。中性的と言っても男臭さのないさわやかな感じです。普通の男性が好みと言えるでしょう。 そんなあなたにオススメなのは… 1位 松山ケンイチ (276.3点) 【 憧れ男性ちぇっく http://checker.from.tv 】
くるくると視界に入る髪に苛立って切りました(…)髪が長ければもっとまとまりが生まれるんでしょうが、一度、中途半端に切ってしまったんで邪魔で邪魔で…。ショートカットとか久し振り。何年ぶりだろうか( ̄□ ̄;)!!
今日行った美容院はマッサージに力を入れているらしく、たぶん一時間くらい肩もまれたり頭もまれたりしたんじゃないだろうか…あー気持ちよかった…。あんまりしゃべらない人だったんで気楽でした(*´Д`)=з さぁ明日から実習だ!頑張るぞ!
完全に寝るタイミングを逃がしました…。
明日もバイトなので早く寝ないと…っていうか、資料読まないとorz 【お絵描きバトン】 1.下書きをするとき、先ず何から描き始めますか? 十字。眼の位置を決めます。 最初から本気出して書く気がないときは眼から。 2.線は一本で描く?短い線を何度も描いて消してく? 短い線を何度も。線一本とかうらやましい…。 3.一人の下書きを完成させるのに時間はどれくらいかかりますか? たぶん、三、四日くらい。 何回も何回も描くんで。一日でばーって描けない; 4.一番最後に描くのはどこ? 小道具。ペンダントとか、ピアスとか、鞄とか、靴とか。 5.主線は何で入れますか? スクールペン。高校時代に先輩に進められて使ってみてからお気に入り。 ハイテックとかは線が掠れてしまって、私は使いにくいです…。 ないときはボールペン。苦笑 6.ペン入れの特徴またはコツを教えて下さい。 ないな…。特徴っていうか、手首だけじゃなくて紙とか身体を動かすようにしています。 7.主線はどの部位から入れますか? 眼から。いつも眼から書くので。 8.ペン入れはどの位時間がかかりますか? んー…たぶん三十分かからないと思う。 9.色を塗るときは何を使いますか? 水彩。絵の具を重ねて重ねてーってやります。 10.塗り始めはどこから? 肌。 11.影はいつつけますか? 先に。 12.塗り方の自分なりの特徴、またはコツを。 特徴…。例えば全体の色を赤色にしたいなら、薄めた赤を影の部分においていって、そこから赤色に外れないように各部分の色を塗っていきます。 13.最後に塗る部分はどこですか? 塗り忘れたところ。笑 んー…。小道具かなぁ。眼の光とか。 14.背景はいつつけますか? 人物の大体を書いてから。 15.どんな背景が多いですか? 背景っていうか、棒を十字にしたような絵にキャラクターを絡ませるのが多いかも。 背景はほとんど描かないんで…。小道具ばっかり。 16.得意な構図または描きやすい構図は何ですか? 右斜め45度?笑 ぼーっと突っ立ってる図は描きやすいかも。あと、横顔とか。 17.では苦手な構図は? アップがあんまり得意じゃないです。 あと、体のバランスばっかり気にするので大胆な動きはかけません。 18.描きやすいジャンルは? 胸の平らな細身の子かなぁ。男女共に。 19.描きにくいジャンルは? 男らしいキャラっていうのがかけません。 20.このバトンを、描き方を知りたい10人に。 そもそもこのブログを知ってるのって、たぶん2人しか居ないはずなんで。苦笑 じゃあ、その2人に応えてもらおうかな♪ えと、 ①射留 ②やまと で。
スイフトという車を買ってもらい、今日も快適に運転してます。
しかし。車があることはありがたいんですが、なにやら両親は一種の着せ替え人形ならぬ着せ替え車みたいなことをしだしています。 私は最初、なんもないと寂しいからと、ハロ(00くらいの黄緑色)と、やまと(ピンクのだきまくら)を転がして満足していたんです。 が。 先日、友人宅に泊まりに行って帰ってきたら、木目のミラーがついていたり、プーさんのクッションが増えていたり、マグネットでつけていた初心者マーク(車校でもらった)が吸盤のものになってたり…徐々に変化が…。 今日はゴミ箱を買いに行ったんですが、母が「ハンドルに真っ白なカバーつけたい、ヤンキーみたいな」といいだしたので買って付けました。 危うく、ジークみたいな羽の敷物まで買わされそうになったのでそれは全力で拒絶しました。 母的には、今後、傘入れと臭い消しと日の光を隠すやつと座布団とティッシュケースが欲しいそうです。 自分の車につけて…! 走行中はテンポのいいPerfumeを聴いていたいのに、スキマスイッチに変えられたり、両手でハンドルを操作したいのに片手運転を強要されたり…。 なんていうか…両親による「私(俺)色に染まれ☆」計画が実行されているようです。 ああああ…わたし、もっとしんぷるに使いたいよ…! ちなみに車の名前はアスランです(痛) 最初はグレーと濃紺を足したような色だったのでイザアスにしようと思ったんですが、それはアスキラーとして何かプライドが…。 |
カテゴリー
プロフィール
HN:
サルサルタ
性別:
女性
職業:
学生
自己紹介:
短編小説書いています。
細かい設定などないので、ぼーっと見てくださると嬉しいです。 |